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2006年03月21日

キャプ第一弾

とりあえずやってみないことにはどうにもならないので
実験的に動画をアップしてみる。
テレビだとそれなりに見えた映像はゲームにすると
コンポジットのおかげか滲みが酷かったり
フレーム的に足りてなかったり残像が残ったりで不満も多い。
滲みは大きな解像度で録画して小さな解像度に圧縮にすることで
なんとかごまかせたと思う。
他はもうしょうがないというかこれ以上のクオリティーは
望まれてもお金かかるので勘弁してもらいたい。

で、圧縮するためにわざわざ評判の良い
DivXコーデック最新版をダウンロードしなおして使ったので
見るためには最新版が必要。
わざわざ手間かけさせるのもなんだしリンクは貼っとく。
公式
超人気コーデックで入れて損はないので今のうちに。
画面真ん中あたりのDivX Playの欄のFree Downloadから
でたらめなメアド入力するとダウンできる。
必要なのはコーデックだけなのでプレーヤーとか
チェックはずしてもらって結構。
Googleデスクトップなんかも居る人だけどうぞ。

さて第一弾。
既出の可能性も大いにあるというか、昔ここで一度書いたネタ。
私がHALO2の遊び要素で最も気に入ったものなので
それに切り込み隊長をお願いすることに。

反響があるとものすごい嬉しい。
内容に関してもだけど、もっと画像大きくしろだとか
圧縮はこうすると良くなるとか。
なにせ10メガ以内に収めるために結構削った。
私としても出来ればもう少し解像度が欲しいところ。
まぁ小さいのは手軽だし悪くは、ない、かな。
圧縮部分に関する知識が貧弱極まりないので
手助けはどんな内容でも歓迎。

何より知りたいのはアップ出来るスペース。
10メガまでと思っていたら5メガすらキックされた。
わざわざ10メガまで大丈夫なブログを新たに作ってしまった。
ので、出来れば半永久的に消えないで居てくれて
それなりの要領をアップできるスペースが欲しい。
お金出さないとそういうのは無理?

これだけ引っ張ってやっと公開
第一弾動画
posted by 豚 at 04:25| Comment(4) | TrackBack(0) | HALO2日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

本格的にHALO2再開しました

外人さんがよく言うような
「やったぜダブルキルだ!」とか
「トリプルキルだしたぜ!」とか
正直聞いてる方には超どうでも良い内容なんだけど
ある日いつも通り女性の外人さんが
「私トリプルキル出したわ♪」って言ったら
男の人が信じられないぐらい低いテンションで
「えーっと、誰も聞いてませんが?」的な返しを。
これ日本語にするとニュアンスだいぶ伝わりにくいんだけど
「Ah…Nobody cares」と、とにかくリアルタイムで聞くと
面白くてしょうがなかった。
その女性の外人さんは部屋に入ったときから
甲高い声でひたすら喋り散らしてて
皆にだまれだまれ言われてたから尚更。

スナイパーの腕が信じられないゴミな割りに
バトルライフルの腕は結構伸びてきた気がするのは
ランブルトレーニングばかりやってるから?
スナイプは体に二発当てることも出来ないぐらいゴミ。

私の試合の成績画面を見ると
大抵の試合で発砲数が二位の倍。
アセンションとかでも無い限り常に1000発を超えてる。
私がどんな戦い方をしているかが顕著に出てる数値。
その分ヒット率は30パーセント少しを保つわけだけど
ポイントはそこではない。
ヒット率は少なくとも、発砲数が桁違いだから
ヒットした弾の数もほとんどの試合で一位。
数撃ちゃ当たるという言葉を忠実に再現してる。
これだけ戦い方に差が出るのもHALO2の面白いところ。
違う戦い方でも対等に戦えるバランスを作った
バンジーがすごいのだけども。
というか私が武器に適した部分しか移動しないだけ。
広々とした場所で私に出会うことは滅多に無いです。
ビーバークリークならテレポーター周辺を
ずーっと行ったり来たりの繰り返し。
この名作をHALO3のオンラインが
果たして超えることが出来るのか不安。

最近のお気に入りはサブマシンガン二丁。
プラズマライフルも場所によって使い分けるけども
好みとしてはサブマシンガン。
プラズマライフルよりも距離に柔軟に対応出来るのがポイント。
その分持久力と近距離戦での戦闘力は若干劣るけども。
中距離で発見した相手に向けて
両トリガーを連射する感覚がたまらない。
隠れるところとグレネードさへあれば
中距離のバトルライフルともなんとか戦える。

TSnewsさんのところで知ったのだけど
思考がビジュアルで見えるチェス(参考)
ターンが進行すれば進行する程先読みの量が増える様子が
ビジュアルで確認出来るのが面白い。
そういえばチェスというと人間が
コンピューターに勝てないってことで有名だったような。
世界一位がコンピューターにあっさり負けた
と言う話を聞いたことがあるような気がする。
ルールぐらいしか知らない私は
もちろんボロボロにされました。
posted by 豚 at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | HALO2日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

久々に過激に

口を出すべきか出さないべきかとは思ったものの
2ちゃんのHALOスレの話。
酷すぎる。見るに耐えない。
なら見るなというのは御最もですけどねー。
痛いのって興味あるでしょ?
自分からジェットコースター乗ったりホラー映画見たり。
嫌悪という刺激を求めてしまうと言うか。
そういうマゾヒスティックな所ってあるよね人間。

ラグゲーラグゲー始めの方はネタだと思ってた。
ただ着実に反論が減ってるのは反対派が呆れてるのか
全体があの流れになっているのか。
2ちゃんってのは多数意見が勝つ場所だから恐らく後者。
しかも期間が長い。
もちろん少数派もいるにはいるだろうけども。

まず世界二位はケーブルだったから
大半がケーブルの外人さんとの相性も良くてラグが無い。
ってめちゃくちゃな話。ソースも無い。
そもそも。
国ごとに代表を選抜する
あの大会の仕組みを理解していれば
そんなことは口が裂けても言えないはず。
あの大会の時点ではラグとか糞の問題ではなくて
日本で一番だったことに間違いは無い。

しまいには勝つのは自分がホストでラグって無いから。
負けるのはホストを取られているからとか。
筆舌に尽くしがたいと言うか尽くすまでも無い。
ゴミはゴミ箱へ。

こんなトチったことを言ってるのは
かなり少数で、ネタだとは思うんだけど
というかネタであって欲しい。
だってマジで言ってたら救えない。

で、本当にラグが酷い酷い言ってる人は
ビッグチームやりすぎでない?と思う。
確かに黄色はゲームにならない。
でもビッグチームさへやらなきゃ黄色なんてなかなかないでしょ。
と、8人戦でいつもでギリギリ緑の一般的速度のADSLが言う。
ダブルチームでも黄色ばっかりって人はリアルで御愁傷様。
で、リアルで契約変更お勧めします。

私のHALO2への結論を言わせて貰うと。
これは2ちゃんの一レスでも合ったのだけど
ラグゲーではあるけれど神ゲーでもある。
オンラインである以上ラグが避けられないのは当然。
でも既存のゲームと比べても
この上ないくらいのシステムではある訳で
今も遊んでる人がいるってのは
ラグによるストレスを上回る面白さがあるから。
ストレスの方が大きかったら日本人こんなに残ってません。

面白いからこそ愚痴を言う気持ちも分かるし
大いに結構だけど、今回みたいに度を越したのはやめようね。
それと語尾にwたくさん付けるVIPPERやモドキは死んで良いよ。

そう言えば。
ゲームで負けてもリアルでは勝ってるからwww
とか。
外側を持ち込んだ時点で敗北宣言と同等。
アーケードで負け続けて反対側へ出向く馬鹿と同じ。
相手を知らずとも知っていたとしても
顔だけを見て知った気に成っていたとしても
東大だとかなんだとか
持ち出す事自体が愚かな行為。
ここは仮に事実だったと仮定しても
その人の周りへの説得力は限りなく0に近づく。
なんていうかその人の人格が崩壊する感覚。

私は東大生です。
ほらこれで私もネット上では東大生。
言うだけならタダ。書くだけならタダ。
事実だとしても失う物の方が大きい。
ネット上である限り意味を成さない。

今回とても理解しやすい文章書いた気がする。
タイムリーな時に書くべきだったと後悔してる。
彼に関わりたくない一心だった当時の心境。
だって自信満々に私に的外れな
解答の道筋まで立ててくれるんですもの。
実家から帰ってHALO2再開が近かったので
とにかく終わらせたかった。
チャットをOKした最も大きな理由。
こういうの後出しで卑怯って言うんですかね。
ならお前もブログでも持てという
素晴らしい意見を参考にブログを持った訳で。
あの時はとにかく文章に気をつけましたよ。
揚げ足取られたくないしストレスも溜まってたし。
で、丸くなっちゃった訳だけど
あそこでなにも変わらないのが真の漢かなと思う。
いや丸くして得たこともたくさんあった。

あの騒動のおかげで考えを纏め上げることが出来たし
今はあの騒動で得た考えも踏まえて文章書くように。
というか考えに一本筋が通ったんじゃないかと思う。
私の人生にとってプラスであったことは事実。

話はアーケードまで戻って。
私実はアーケードでは出向くまではしなくとも
台バンはしちゃったりはあるんですけども。
そこは内緒。
相手には迷惑も掛からないしね……掛かってないよね?
posted by 豚 at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | HALO2日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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