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2005年06月25日

ソード

■武器解説
1では敵の一部のエリートが使用しており
プレーヤーも使いたいと要望の多かったものが2で実現。
1でエリートに植え付けられた恐怖感に
相応しい攻撃力を持った強力な武器となっている。
唯一の接近戦専用武器となっており
射程距離に入らない限りダメージを与えることが出来ない。
相手に照準を合わせた時にこちらの照準が赤くなる
ロックオン状態のときにトリガーを引くことによって
一定の距離を一気に詰め、相手に大ダメージを与える攻撃となる。
この攻撃では、通常の敵なら一撃で倒すことが出来
オーバーシールド状態の敵でも二度の攻撃で倒すことが出来る。
オンラインではオフラインと違いエネルギー切れがなく
こちらのライフが許す限り何人でも倒すことが出来る。
ロケットランチャーやスナイパーと並ぶ人気の武器となっている。

【メリット】
リロードが無い。
【デメリット】
中距離以降では攻撃出来ない。

■使用法
中距離以降ではロックオン出来ず手も足も出ないので
ソードを見られた場合は、バックされやすそうな地形ならば
その敵は深追いしないほうがいい。
ロックオン状態からの攻撃はその攻撃力と引き換えに
終わった時の隙が大きく攻撃を避けられると危険。
更にソードはそれ自身が光を放っており
暗闇でも簡単に発見され先手を打たれてしまう。
以上のことから、ソードを持っていることを
敵を倒す直前までバレないようにすることが重要。
普段はSMGなどサブの武器でカモフラージュするといい。
ソードはその武器を出したときに特有の大きな音を発するので
待ち伏せしているときも敵が近づいてきたからといって
早々に抜いてしまうと音で敵が警戒してしまう。
さらに拾った時も、音が鳴る前に武器を切り替えて
音を聞かれないようにしたい。
抜くときは倒せる距離で。

■対処法
今のところソードのロックオン攻撃を避ける
確実な手段というものは無い。
だからここでは避けるという言葉の変わりに
相手の失敗という言葉を使おうと思う。
言えるのは高さによる微妙な違いで相手が失敗し易くなる事と
相手の進行方向に対して常に90度になるような方向
つまり相手を中心に円を描けば相手が失敗しやすいということだ。
大切なのは常に中距離以上を保ち続けることだが
多くのプレーヤーはソードをサブ武器とし
隠しているので発見したときには手遅れになることが多い。
判別方法としてソードをサブ武器としている敵は
雰囲気がソードを持たないプレーヤーと微妙に違う。
具体的には一見大した武器を持っていないのに
妙に距離を縮めようとしてくる。
そんな敵を見つけた場合は、相手の武器が弱いからといって
こちらも距離を縮めようとせず安全に
ある程度の距離を保ちつつ倒してしまうといい。
ショットガンをもっているなら、ロックオンして
急接近してきた敵に、直前でタイミングを合わせて
撃つことで倒すことが出来るがラグの関係上実用的ではない。
posted by 豚 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 武器攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月21日

スナイパーライフル

総弾数 12発
装填段数 4発
最低必要段数 1発
【武器解説】
その名の通り5倍、10倍スコープ搭載の狙撃銃。
一方的に相手を倒すことの出来る武器だけあって
ランブルでもチームスレイヤーでも
人気の武器の一つとなっている
装填段数は4発と少ないものの威力は高く
接近戦なら一度撃って殴ることで倒せ
そうでなくとも体には2発、頭なら1発で倒せるので
弾を節約する意味でも頭に撃ち込みたい。
満タンのオーバーシールド状態の敵を倒すには
最低三発必要だが21秒経つか一戦交えて
ダメージを受けた状態なら2発目のヘッドショットで倒せる。
スナイパーライフルは照準が非常に細かいので
焦ってしまう接近戦では非常に当てにくい。
自信が無い限り第二武器としてショットガンやソードなど
接近戦に強い武器を確保して備えるようにしたい。
性能がほぼ同じ武器としてビームライフルがあるが
エネルギー弾だからと言ってスナイパーライフルより
弾速が遅いと言うことはなく、両者の弾速は変わらない。

【メリット】
距離が関係ない。
【デメリット】
弾が少ない。照準が細かい。

■使用法
立ち位置としては敵が簡単に攻めてこれず見晴らしが良く
なおかつ近くに隠れることが出来る障害物のある場所が理想。
範囲の大きい体に2発入れて確実に倒すか
小さい頭に一発入れて倒すかは自分の腕と相談して決めるといい。
ダメージを受けることによってスコープが解除され
非常に狙いにくくなるので、相手を先に見つけることが重要。
一度照準を合わせてしまえば、右スティックから手を離し
左スティックで相手と同じ方向に移動し続けると
照準が離れないので狙いやすい。
一度体に当ててしまえばシールドははがれた状態となるので
サブ武器としてハンドガンやバトルライフルを携帯し
失敗した場合にそれらを使うことで弾数を節約出来る。

■対処法
発見されやすい場所を移動するときはスナイパーが
よく陣取るであろうポイントを確認し
別の対象に夢中になっているか、そこに居ないことを
確認しないかぎりは別の道を選ぼう。
バトルライフルかコブナントカービンが対処しやすく
ダメージを受けるとスコープが解除されるので
相手がノースコープの技術に長けてない限りは
先手を取り撃ち続けることで倒せる。

【知って嬉しい?無駄知識】
スナイパーライフルとビームライフルにも
他の武器と変わらず射程距離があり
それを超えると弾が届かない。
この距離は両者全く同じとなる。
posted by 豚 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 武器攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月13日

コブナントカービン

カービン.bmp
総弾数 36発
装填弾数 18発
最低必要弾数 7発

■武器解説
コブナント版バトルライフル。
コブナントの武器の中で、リロードが必要な唯一の武器。
全ての弾を使いきって倒せるのは5人まで
リロードをしないで対応できる相手は2人まで
とこの二つの点ではバトルライフルに劣る。
最低必要段数で倒した場合、敵一人を倒すのに掛かる時間は
バトルライフルと全く変わらない。
だが、バトルライフルと違い一発が細かいので狙いを修正しやすい。
狙いはバトルライフルと同じで、6発目までは被弾範囲の大きい
胸の辺りを。7発目に頭を狙おう。

【メリット】
一発が細かく、ヘッドショットが狙いやすい。
【デメリット】
弾数が少ない。

【使用法】
基本的にはバトルライフルと変わらないので
そちらを読んでもらいたい。
細かな違いとしては、殴った後に一度の3発を全弾当てないと
倒せないシビアなバトルライフルと違い
単発で2発とこちらの方が当てやすい。
【対処法】
こちらもバトルライフルと全く同じなので
そちらを読んでもらいたい。
細かな違いとしては装填弾数が少なく、相手にとって
それが続けざまの戦いならば、リロードする可能性が高く
狙えそうならそこを狙うといい。
posted by 豚 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 武器攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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