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2013年07月02日

激化するタブレット戦争

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タブレット戦争の激化がおもしろい。Windows8タブレットのsurfaceの注目度が高い。iOSとAndroidの最大の弱点はオフィスソフトに対する互換性だと思う。こういった端末において、オフィスソフトを使える利便性は計り知れないので、最終的にはwindowsタブレットがPCと同じように業界を牛耳るのかなーと思ってる。

過去のwindowsOSと互換性のないwindowsRTは無視するとして、価格コム見る限りwindows8搭載のタブレットが9万円からである。現時点ではバッテリーの持ちや重量でandroidとiOSに対抗できるシロモノではないけど、これが同価格帯、同スペックになったとき、androidタブレットを購入する理由はないな。

今のところはwindows8搭載タブレットに9万円払うくらいなら7万のi7搭載ノートパソコンとNexus7タブレットが買えてしまうので、まだまだ弱い。そもそも実感としてタブレット持ってる人周りにほとんどいないし、タブレットの話にもならない。用途としてもスマートフォンが5インチ化してる中、スマートフォンとノートパソコンの間に入れるようなものでもないと思うんだけどなぁ。本当にノートパソコン市場食い荒らしてんのか。
posted by 豚 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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