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2013年06月20日

アンドロイド携帯に絶対いれてほしい3つのアプリ

今日はアンドロイド携帯に絶対いれてもらいたい超おすすめアプリを紹介します。
上から順におすすめ順で。

とにかくアンドロイドとiOSの利便性における大きな違いはランチャーアプリの存在にある。パソコンではお馴染みのランチャーアプリがどんなものかというと、予めアプリを登録しておくことで、どんな操作を行なっていても、ホーム画面に戻ることなく登録したアプリを起動できるというもの。例を挙げると、メールアプリを登録しておくことで現在ブラウザを起動していたとしても、ホーム画面に戻ることなく、メールアプリを起動できるというもの。ホーム画面に戻らなくていい一手間をあなどる事なかれ。一度使いはじめると手放せなくなるはず。

■SwipePad
言わずとしれた超有名ランチャーアプリ。無料でアプリを12個まで登録できる。これに普段使うアプリを登録しておけばホーム画面の存在がほとんど必要なくなる。SwipePadの起動方法としては、予め登録しておいた画面上のポイントを触れるというもの。

■CounterLauncher
これもランチャーアプリ。画面の予め指定したポイントを触れると端末が振動する。振動した回数に応じて予め登録したアプリが起動する。一切画面を見ずとも意図したアプリを起動できる点が優秀。上記のSwipePadで12個のアプリを登録し、それでもあぶれてしまうものや、画面を見ずに起動できると便利なアプリなどはこちらのランチャーアプリを使うといい。

■Displaybrightness
画面の明るさ変更アプリ。画面上の指定した部分に明るさ変更バーを常時表示する。そのバーに触れることで、明るさ調整が可能となる。バーは透明化も可能。動画鑑賞中や、移動中急に明るい場所に出てしまったときなど、設定画面を起動することなく一瞬で明るさを変更できるため、想像以上に便利なアプリ。こまめに見やすい最小限の明るさにすることで電池の節約も可能。

上記3つのアプリはアンドロイドを使うなら必ず入れて貰いたい。これだけでアンドロイドの利便性を体感できるアプリだと思う。その他有名な便利なアプリを一行で紹介します。

■ジョルテ 
超便利なカレンダー兼Todoアプリ。
■Widgetsoid
トグルスイッチアプリ。Wifiやテザリングなどの起動ボタンをホーム画面に作成できる。
■Nova Launcher
ホームアプリ。痒いところに手が届く最小限のカスタマイズ性と軽さを兼ね備える。
■Screen Filter
端末の最小輝度以下の明るさを実現するアプリ。暗い部屋で使うときに便利。


今日紹介したのは誰が使っても便利なアプリなので、興味を持ったらぜひ一度入れて体感してみてください。
最後に現在私が使ってるご自慢のホーム画面を紹介。SwipePadに12個のアプリを。CounterLauncherに5個のアプリを登録しているのでホーム画面は1ページのみで使用している。


Screenshot_2013-06-20-03-07-30.png
posted by 豚 at 03:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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