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2006年02月02日

ショットガン

ショットガン

総弾数 12
装填弾数 36
最低必要弾数 1
■武器解説
ソードと並ぶ接近戦専用武器。
装填段数は12発と少なくは見えるが
一撃で相手を倒すことも出来る威力の前では
リロードを気にすることはほとんど無い。
ソードと比べるとリロード面や確実性で劣るものの
攻撃した後の隙が少なく敵を連続で捌き易い。
更に自ら光を放つソードと違い暗闇で目立つことは無く
中距離でも僅かながらダメージを与える事が出来る。
接近戦に特化した訳でもなく限定的でもないので
悪く言えば中途半端な、良く言うと柔軟な武器と言える。
ソードと違い武器交換時特有の音を消すことが出来るので
音で気付かれることは無くその面では待ち伏せに向いている。
ラグにかなり影響されやすい武器でもあるので
日本在住なら二つから選べる場合は迷わずソードを選ぼう。

【メリット】
リロードが必要無い
【デメリット】
中距離以降に極端に弱い

■使用法
近接戦が理想となる。
普段は第二武器として隠しておき
敵が接近してきたときや待ち伏せるときに切り替えよう。
広い地形や長い直線を苦手とし、距離を開けられると
ダメージ効率で負けてしまうので、倒し損じても深追いはせず
いつでも隠れることが出来るような地形を選びたい。
奇襲で大きなダメージを与えた後に
距離を開けられた場合はしつこくショットガンを使い続けず
SMGでも良いので第二武器に切り替えた方が倒し易い。
第二武器が頼りない場合は曲がり角の多く、道の細い様な
ショットガンに適した地形を動き続けるのも一つの策。
オンラインではラグの影響で
オフラインとの体感威力が大きく異なり
一撃で敵を倒すことはほとんど出来ないが
発砲した後に即座に打撃を加えることで殺傷率が大幅に上がる。
更に、リロード中にも発砲する事が出来る
ショットガンならではの特長を活かすことで
キャンセルテクニックを有効に使うことが出来る。
他の武器の場合打撃の後にキャンセルを入れてしまうと
リロード、打撃、グレネードしか選択肢が無いのに対して
ショットガンは発砲するという選択肢が残ることになる。
コマンドとしては右トリガー、B、X、右トリガーを
一定のテンポで押すことによって
通常二度撃つ時間で更に打撃を一度加えることが出来
大きなダメージを与えることが出来る
キャンセルテクニックと最も相性の良い武器となっている。
これでも倒せなかった場合はラグのせいだと思ってあきらめよう。
■対処法
中距離以降ならSMGでも倒すことが出来る。
ショットガンを持っている敵を見つけた場合は
自分の武器に適切な近づき過ぎない距離を保ちながら戦うと良い。
しかしショットガンを持っているプレーヤーは
接近戦にならないとそれを持ち出さない事が多く。
更に待ち伏せなどをされた場合
接近戦の状態で戦闘に入ることは避けられない。
レーダーの僅かな動きを逃さないようにして
待ち伏せに出来るだけ気付くようにしたい。
マップのそこら中に落ちているグレネードを
温存する必要は無いので、怪しい場所には
予めグレネードを投げ込みながら
移動していくと良いかもしれない。
posted by 豚 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 武器攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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